
記帳業務に時間がかかる
- ・採用・教育コストが重い
- ・担当者ごとに判断がばらつく
- ・所長レビューが重い
会計ソフトの明細と、ファイル・LINE・メール等で届く証憑から、仕訳・突合・消込の候補を作成。担当者が確認・修正・承認してから会計ソフトへ反映できます。

対応状況は会計ソフトと対象機能ごとに異なります。導入前に現在の運用を確認し、利用できる入力・レビュー・反映範囲をご案内します。
Problems




仕訳、証憑解析、突合、消込の候補を作成し、判断が必要な項目をレビューへ集約します。

AIの処理結果をそのまま登録せず、担当者が確認・修正・却下・承認できます。

証憑や説明が不足している可能性のある項目を整理し、顧問先への依頼判断を支援します。
勘定科目と税区分を提案
証憑を読み取り、取引との紐付け候補を作成
請求と入出金の候補を突合し、差異をレビュー
残高・異常値・不足資料をチェック
不足資料や確認事項の候補を整理
顧問先ごとの進捗と未対応を一覧化
会計ソフトや対象機能によって取込・反映方法が異なります。現在の運用を確認し、利用できる入力・レビュー・反映範囲と導入手順をご案内します。
必ずしも必要ありません。まずは事務所側の記帳・証憑・消込業務の効率化から始められます。
AIが作成した仕訳・消込・証憑紐付け等の候補は、担当者が確認・修正・却下・承認できます。Zeimee内の承認と会計ソフトへの反映完了は別に管理します。
Zeimeeは、記帳・証憑回収・消込に時間を取られている税理士事務所の声をもとに開発しています。現場で起きる判断のばらつき、資料回収、確認待ちの課題に向き合い、担当者の確認・修正・承認を支援するプロダクトを目指しています。

アドバイザー 畠山謙人
公認会計士・税理士
大和工業で連結決算等を担当後、監査法人トーマツで国内監査に従事。サイバーエージェントでは連結決算やAbemaTV経理、決算早期化を担当。税理士法人赤坂共同事務所を経て、2025年に畠山謙人税理士事務所を開業。シードスタートアップを中心に支援している。

代表取締役 佐次本脩真
元メルカリエンジニア
電気通信大学大学院 情報理工学研究科を卒業。大学院ではソフトウェア開発やAI活用の知見を深め、2025年8月から2026年4月までメルカリにてSWEとしてプロダクト開発を経験。月次業務の実務負担をAIで減らすため、Zeimeeを立ち上げる。
Zeimeeにご関心をお寄せいただきありがとうございます。
導入相談、デモ、料金や機能のご質問など、お気軽にお問い合わせください。
内容に応じて担当者よりご連絡します。